assistNPO

相談支援事業

相談支援センターふれあいハート

~明るい未来を目指して、不可能を可能に~

障がいのある方、お子さんのさまざまな困りごとについて相談に応じ、必要な情報の提供、障害福祉サービスの利用するための計画の作成などをおこないます。 相談支援専門員が親身に話を聴き、一緒に解決策を考え、利用者さんそれぞれのペースに合わせて一緒に歩んでいきます。

どんなところ?

障がい福祉サービスの利用に関するご相談、障がいのある方たちや、障がいのある児童の保護者、又は障がいのある方の介護を行う方などからの相談に応じ、必要な情報の提供等の便宜を供与することや、権利擁護のために必要な援助を行うことにより、障がいのある方が自立した日常生活又は社会生活を営むことが出来るようにすることを目的とする、障害者総合支援法に基づき各市町村が実施する地域生活支援事業の必須事業の一つです。
事業所 相談支援センターふれあいハート
事業分類 児童福祉・障がい福祉>障害児相談支援
いつ? 月曜日~土曜日 9:00~17:00
費用は? 無料
住所 〒621-0805 京都府亀岡市安町釜ヶ前32-1
TEL 0771-55-9366
FAX 0771-56-9367

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News

ヒーローズJAPAN

ヒーローズJAPAN

サマーブレンド

今日のコーヒー部門は午後から和知へ納品に行ってきました😊

嬉しい事に水出しコーヒーが空っぽ✨

「香りが良い」、「苦くなくて飲みやすい」と好評です!

たくさんではないですが、納品してきました😊

水出しコーヒーは冷た過ぎる水では時間を置いてもあまり色が出ない様です。常温かぬるま湯くらいの水でお作り頂くと美味しく出来ますのでお試し下さい🎶

和知にはサマーブレンドのコーヒー粉も納品させていただきました。

タンザニアをベースにした、少し深煎りのブレンドです☕️

私みたいに、朝はホットで!昼からはアイスで!カフェオレでも飲みたい!と欲張りでも、どんな場面にも美味しいコーヒーです〜😋

【第2ふれあいハート】

【第2ふれあいハート】

チョコチップカップケーキ

6月22日(土)の午後は、チョコチップカップケーキを作りました😃

2つのグループにわかれて生地作りします。5つの役割を話し合いで決めました。みんなお菓子を作るのは大好きで、自分の番はまだかまだかと覗いています。
量りの目盛りと睨めっこしたり、ダマが残らないように混ぜたり、子どもたちの顔は真剣です。
チョコチップの代わりに板チョコを砕いて入れました🎵

オーブンで焼いてる間は凄く良いニオイがしています。前をウロウロする子どもたち、出来上がりが待ち遠しい様子でした。
「チョコが中で溶けてる~」「美味しい」


今回のクッキングも大成功です😊

[くくあ]

[くくあ]

山折り谷折り

6月20日の木曜日。

     

保護者の方など見学もある中、くくあのお友だちは、今日も元気いっぱいに運動遊びを楽しみました。

  

運動の後の工作は、静まり返るほど集中が続きます。

   

ハサミで切って、折って、番号通りに糊で貼る。

1行程ずつのお手本をよく見て、よく聞いて。

   

そんな中での、今日のポイントは。

切り取り線と、折り曲げ線の違いに気づく!

山折りと谷折りの違いに気づく!

   

山折り谷折り。

線に合わせるのではなく、線のところで折る、って難しい。。

   

さらに、谷折りは、線が見えなくなる方向に紙を曲げて、線の位置はこの辺かなとイメージして折る。

難しい‥。

       

「どうするの?」

「そうか!」

「あれ?」

「あってる?」

   

たくさんの「?」に、一つひとつ答えて、時には手伝って。

まさに山あり谷あり‥。

でも、完成!したら、みんなニッコニコ。

   

その楽しい気持ちで、給食タイムへ。

今日の給食。なーに、かな?

      

【第2ふれあいハート】

【第2ふれあいハート】

くるくるシャボン玉

くるくるシャボン玉って知ってますか?

名前だけ聞くと吹いて飛ばすシャボン玉を想像しますが、手で持ってまわすキレイな玩具です。


キラキラした紙に目を輝かせながら、自分好みの色を組み合わせました。ハサミ✂で切るのが難しく、8本にするのに時間がかかっちゃう子どもたち。わからない事はスタッフに聞いて一緒に作りました。
眺めたり、まわしたり、逆さまにしてみたり・・・
「反対にすると花に見える」「まわすとシャボン玉みたい」「俺めっちゃはやく回すし」
それぞれの遊び方を、試しては楽しんでいました😊

[第3ふれあいハート]

[第3ふれあいハート]

「いつもと同じ」と「少し違う」

今日のSuuny の運動には、いつもと違うメニューが登場しました。

   

ブランコをこぎながら、少し高いところにあるかごに、小さいボールを投げ入れます。
ブランコがかごに近づいた時に、良くねらってボールを投げるのがポイントです。
子どもたちは、入ると大喜びで「入った!」と声が上がります。

   

手元のかごにボールが無くなると、スタッフが声をかけなくてもボールを拾いに行きます。

   

運動全体の中では少しの変化でしたが、子どもたちはとても喜んで活動していました。

    

毎日の活動ですが、「いつもと同じ」と「少し違う」のバランスが大切だなと改めて感じました。

    

お問い合わせ

特定非営利活動法人 アシスト TEL:0771-25-7090
受付:9:00〜18:00