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アシストについて

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特定非営利活動法人 アシストとは

特定非営利活動法人 アシストは2013年(平成15年)4月に京都府亀岡にて誕生いたしました。それまで福祉とは縁のない事業を行っていた現在の代表理事が、今後は自分の生まれ育った地域で介護事業を通じて人とのふれあいを大切にし、地域貢献をしていきたいと思い、立ち上げたのが始まりです。

法人名である「アシスト(assist)」は英語で「手伝う、補佐する」という意味があります。その語源は、ラテン語の「そちらに向かい、立つ」という言葉です。「そちらに向かう」のが自分の体なら「そばまで移動する」ということですが、自分の気持ちなら「思いやる」ことになるでしょう。
つまり、語源に由来するassistとは「“助けが必要な相手”に救済の手を差し伸べる」ということではありません。「“何かをしようとする人”を想ってその傍らに立ち、その人の力が発揮されて“何か”をやり遂げられるように、自分の力を添える」ということをさすのです。
様々な困難を抱えていても常に幸せに生きていきたい、明るい未来にに向かって進んでいきたい、と願う利用者様お一人ひとりを多様な形でassistできる法人でありたい。そんな願いが、名称にこめられています。地域で暮らす皆さまの困りごとを一緒に解決しながら、皆さまにとって幸せな生活、幸せな未来をアシストしたい、それが当法人の願いです。

また、当法人内の事業所名である「ふれあいハート」は当法人のサービスを利用されるすべての方々、またここで働くスタッフ一人一人にとって、笑顔と笑顔が出会い、心と心のふれあいを図ることのできる場所となることを願って名づけられました。

利用される方、お一人ひとりの存在価値を尊重し、互いに認め合い、助け合うことのできる場所として、アシストでは今後も地域に根付いた福祉サービスの提供を行っていきます。また、誰もが必ず自分の居場所をみつけることができる…そんな、誰もが安心して利用していただけるサービスを提供していきたいと思っております。

法人概要

法人名 特定非営利活動法人 アシスト 
法人本部 京都府亀岡市篠町森山先5-87 
TEL 0771-25-7090 
FAX 0771-25-7095 
代表者名 代表理事 坂本辰之 
設立 2003年4月 
従業員数 約120名(常勤・非常勤) 
事業内容 ①介護保険法による訪問介護、通所介護の居宅サービス事業 ②障害者総合支援法に基づく障害福祉サービス ③児童福祉法に基づく障害児支援サービス 
事業所 ヘルパーステーションふれあいハート(亀岡市篠町)/ 第2放課後等デイサービスセンター(亀岡市篠町)/ 第3放課後等デイサービスセンター(亀岡市安町)/ 児童発達支援センターくくあ(亀岡市安町)/ 相談支援センターふれあいハート(亀岡市安町)/ 放課後等デイサービスセンターるる(南丹市八木町)/ 就労支援事業所 ヒーローズJAPAN(南丹市八木町)/ 通所介護ふれあいハート(南丹市園部町) 

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News

[くくあ]

[くくあ]

クリスマスに向けて

10日の火曜日は、風邪引きさんもあり、少しいつもより人数の少ないくくあ。

でも、幼稚園の先生の見学で、照れ笑いやら、こんにちはのハグと、明るいくくあでした。

そして、この日はクリスマスイブの2週間前。

昨年は、くくあにサンタさんが来てくれました。

さて、今年はどうでしょう?

街はもう、クリスマスの準備がどんどん進んでいます。

くくあのお友だちが喜ぶプレゼントには、どんなのがあるのかな、と覗きにいった店先。

サンタにスノーマン、天使にハート。

赤に緑、白に金銀。

こんなステキな物が色々あるから、きっとサンタさんも悩んじゃうね。

サンタさん、クリスマスまではもう少しあります。

ゆっくり悩んでも大丈夫ですよ。

【第2ふれあいハート】

【第2ふれあいハート】

RUN🎵RUN🎵RUN🎵

『追って追われて』という運動遊びをしました。

走るコースを決め、その周りをひたすら走り、前の人をタッチするゲームです。3人1チームで行いました。スタート位置は均等になるように設定し、よーいスタート!必死で追いかける姿、かっこよかったです🙂周りからは「頑張れー!」と応援もありました。


終わった後は、疲れておりゴロンと倒れこむ子どももいましたが、鬼ごっこが好きな子どもたちはとても楽しそうに取り組んでいました。体力向上に繋がった活動となりました。

[くくあ]

[くくあ]

クリスマス工作

師走を迎えた先週、私は激しい風邪でダウン。

今年度で2回目の、ブログアップの連続お休みとなりました。

みなさん、体調には十分にお気をつけ下さい。

さて、寒さが増す中でもくくあのお友だちは元気です。

12月のお楽しみに向けて、年長さんの土曜日クラスでは、みんなではさみ・のり工作を行いました。

「お家で飾る」が目標となり、いつも以上に、集中して、丁寧に。

4面で作る、立体的な卓上ツリーが仕上がりました。

みんなのところにサンタさんがやって来るまで、傍で飾ってもらえると嬉しいな。

第三ふれあいハート

第三ふれあいハート

Fly high!

今回のSunnyではソフト跳び箱から高くジャンプし、目印にタッチするという課題を取り入れました。

踏み台となるソフト跳び箱は3段あるので、足場としては不安定です。

バランスを崩さずに立ち続け、しかもしっかり踏み切るためには、姿勢を維持する力が必要になります。

また、この課題では目印をどんどん高くしたり、遠くしたりする事でその子に合わせたJust right challenge にもなるという側面があります。

今回の課題の説明を聞いた子どもたちはやる気満々!

最初に提示した高さよりも「もっと高く!」と言い、見事にタッチできていました。

[ヒーローズjapan]

[ヒーローズjapan]

カフェ風⁈

おいしそうでしょう?

手作りミートソースが余ったので、利用者さん達のお弁当に何かできないか、と利用者さんとスタッフが一緒に考えてくれました。

結果、餃子の皮で包んでみようということになりました。

その延長で、プリンカップに餃子の皮を数枚ひき、中に炒めたナスとミートソースを入れ、チーズをのせて。出来上がりにパセリを振り…。

おいしそうじゃないですか!

でもお弁当には大きすぎて…。

そこにカップケーキ用の紙製のケースが目に入り、”ちょうどいい!”、おまけに”ステキ!カフェ風⁈”もちろんおいしい!(ホントに!)

残念ながら今回は皆さんのお手元迄は届けることができませんが、もう少しアレンジして、お弁当に使えるように考えてみたいと思います。

気長に待っててね!(ホントにおいしかったから🤗)

お問い合わせ

特定非営利活動法人 アシスト TEL:0771-25-7090
受付:9:00〜18:00